秋元屋(野方)東京を代表する焼きとんの繁盛店

野方駅南口 | 秋元屋(野方)
秋元屋さんの最寄り駅は、西武新宿線・野方駅。(新宿から各駅停車で15分)


野方駅前商店街 | 秋元屋(野方)
野方駅南口を出て駅前商店街を進み

秋元屋へ向かう路地 | 秋元屋(野方)
最初に左へ曲がれる路地に入り50mほど進むとお店に到着。
佇まい① | 秋元屋(野方)
時間は開店10分前の15時50分。中からは開店に向けてお店の方々が最後の追い込みをしている音が聞こえてきます。
提灯 | 秋元屋(野方)
開店5分前になると10名ほどの行列。皆さんオープンを楽しそうに待っています。
暖簾 | 秋元屋(野方)
さぁ、時間は16時ジャスト。"お待たせしました。どうぞ~いらっしゃいませ~”の声で開店。写真左側がオープン当時からある店舗で右手側が2009年に拡張された店舗(中は壁一枚で仕切られており奥に行き来するための場所があります)。それぞれに焼き台があり1名ずつ焼きの職人さんがいらっしゃいます。混雑時は難しいのですが、オープン時は、その時の気分でどちら側で楽しむか自分でチョイスできるのが楽しい。
生ビール | 秋元屋(野方)
近々に冷やされたジョッキに注がれた生ビール(中530円)で乾杯。
店内の様子① | 秋元屋(野方)
最初の一口を飲んだ後に見渡す酒場の雰囲気って大好き。いつもワクワクします。
ホワイトボードのメニュー | 秋元屋(野方)
最初にホワイトボードに書かれたその日のおすすめをチェックし今回楽しむメニュー構成を考えます。
合い盛りサラダとナンコツスライス | 秋元屋(野方)
最初の酒肴は、おしんこ(200円)・なんこつスライス(200円)・ポテサラとマカロニの合い盛り(合い盛りはメニューにありませんがお願いすると出してくれます)
まっちゃん | 秋元屋(野方)
焼き職人は、まっちゃん。職人さんの姿もこういう場ならではの肴。
塩でいただいた焼き物 | 秋元屋(野方)
そして最初に焼いてもらったのは半焼きたん(120円)・シロレバー串(120円)どちらも塩。絶妙な火の通し具合と塩加減、美味しい。
焼き台 | 秋元屋(野方)
あれは何だろうと、他のお客さんが頼んだ串を眺めるのも楽しい。
味噌ダレでいただいた焼き物 | 秋元屋(野方)
秋元屋さんに来たら楽しまないで帰れる訳ない味噌ダレ。頂いたのは、ひら(100円)とてっぽう(100円)。
店内の様子② | 秋元屋(野方)
土曜の夕方、楽しくて美味しい時間がゆっくり過ぎて行きます。
もつ煮込みとレバカツ | 秋元屋(野方)
そして、もつ煮込み(350円)レバカツ(250円)。レバカツは注文が入ってから揚げてくれます。
ホッピーセット | 秋元屋(野方)
レバカツに合わせるのは、ホッピーセット(380円)。
店内の様子③ | 秋元屋(野方)
今回は2時間ほどの滞在。あっと言う間の時間。
佇まい② | 秋元屋(野方)
お店の方々、ありがとうございました。また、よろしくお願いします。
野方駅南口広場 | 秋元屋(野方)
いい感じのほろ酔い。秋元屋さんの余韻を楽しみながら西武新宿線で帰路へ。

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