時間が止まった様な場所でハシゴ酒(新橋駅前ビル)

表紙
水曜は、週二日ある外で晩酌をする曜日のひとつ。今週は、仕事帰りに金魚屋と新橋で待ち合わせ。今まで、飲みに行ったことが無かった新橋駅前ビル地下にある立ち飲み屋を2軒楽しんできました。

SLひろば
18時過ぎSL広場で金魚屋と待ち合わせ。周りには、同じくこれから飲みに行くのに待ち合わせしている方が大勢。
新橋駅前ビル2号館
金魚屋と無事に会えてから向かった先は、新橋駅から直結の新橋駅前ビル。
地下の飲屋街
最初は、2号館側の地下にある飲屋街から。入ったお店は、立ち呑こひなた。
最初の一杯
生ビールで乾杯。
こひなたの様子
一息ついて壁を見ると、おつまみオール200円の文字。場所柄を考えると驚きの価格設定。
馬刺し
頂いたのは、マグロぶつと馬刺し(300円。一部200円以外の料理もあります)
新橋駅前ビル1号館
二人で2,000円程度の会計で2号館から1号艦へ移動。
新橋駅前ビル1号館の地下街
どこかススキノのビルの地下にある飲屋街を彷彿させるさっきと違い、道幅が広く先が見えないぐらいの地下街。
喫茶店
時間が止まっている様な、独特の雰囲気が漂っています。
吟
ひと通り散策した後、2軒目は「たち飲み吟(新橋店)」に決定。
吟の店内の様子
中に入ると入り口から想像できなたった明るく広いて店内。カウンターには、色々な料理の小皿が並んでいます。
吟の料理と生ビール
そこから食べたいものをチョイスし2回目の乾杯。
吟の入り口
入り口からの風が気持ちいい。ビルの地下に居ることを忘れそう。(広いビルならではなんでしょうね)
瓶ビール
どことなくジョッキより瓶が似合う雰囲気。そう感じました。
新橋酒場訪問
吟さんも二人で2,000円ぐらい。たまには、さっくり飲むのも良い感じでした。今日は、水曜以外の外晩酌日。練馬の酒場風景を撮りに行ってきます!

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