練馬の冬の風物詩を見ながら呑む:関のボロ市

表紙
関のボロ市は、毎年12月9・10日に練馬区の武蔵関駅北口で行われる蚤の市を中心とする伝統行事(練馬区指定無形民俗文化財)。飲食や名産品などの露店が300軒近く出店。練馬の冬の風物詩として親しまれ、毎年8万人の人出で賑わっている。そんな風景を楽しみながら呑むことが出来るんです。

提灯
気持よく晴れ渡った日曜(12/9)。金魚屋と関のボロ市へ。
出店
今年も関のボロ市の季節がやって来た。この風景を見ないと師走って感じがしない。
お面
二人、300軒近くある出店を見ながらのんびりと散歩。
毎年楽しみにしている
毎年楽しみにしているのは、居酒屋風のお店。
池田商店
3店舗ほどザ酒場と言う形式のお店があるのですが、お気に入りは池田商店。
お酒たち
さっそくテントの下に設置されているテーブル席座らせて頂きます。乾杯は缶ビールではなく。
生ビール
生ビール。今年も無事に来れたねと乾杯。
ツクネ
夕日にあたりキレイない色合いのツクネ。
焼き台
この後に予約しているお店は武蔵関で美味しいやきとん屋。肉系はガマンで
こまい
こまいの一夜干し。
熱々
熱々の
おでん
おでんを食べながら
酒場風景
祭りならではの酒場風景を楽しみます。
マジックアワー
お店の方々、お話しをさせてくれたお客さん達にお礼を言い、再度ボロ市散策。
踏切
その後は踏切を渡り南口商店街へ。

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