馬場で素敵な酒場に出会う:しぞーかおでん・ガッツ(高田馬場)

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毎週水曜日は金魚屋と二人外飲みする日、呼び名は水酔日。先週の水酔日、仕事帰りに向かった先は高田馬場。最近、新しいお店のオープンが目立ち、酒場好きには裏馬場と言う言葉で注目が集まっている街。そして向かった先も去年の12月にオープンしたばかりの「ガッツ」。静岡おでんをはじめ静岡の美味しい料理と素敵な酒場時間を楽しめるお店。高田馬場で飲むなら絶対おすすめです。

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鷺ノ宮に2号店オープン:やきとん・たつや(沼袋)

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先週の2/14(木)に鷺ノ宮で2号店オープンした「やきとん・たつや」。西武新宿線の代表的な焼きとん屋の一つ。今月初めに紹介させて頂いた「ひなた」と同じく秋元屋で修行を積んだ職人が独立出店したお店です。新鮮で美味しく安いもつ焼きを初め独創的なモツ料理を楽しめる素敵酒場。(今回はオープンした2号店ではなく本店の酒場風景写真です)

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食堂と言う名の高品質酒場:野方食堂(野方)

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昭和11年においじいちゃんが始めた『ごはん屋』です。三代に渡って受け継いだのは、手間ひまかける事の大切さ。毎日通っても飽きないような、派手ではない「うまさ」を提供して行きたい。そんな思いを持ちながら野方の台所として頑張ってます。野方にいるなら、野方で食べるなら野方食堂で。(野方食堂入り口文章より)

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カウンターからの眺めが好き:鳥金(東伏見)

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今回のお店は西武新宿線東伏見駅近くの鳥金さん。酒場放浪記に鳥金さんを説明している文章が的確にお店を表しているので引用させて頂きます。「西武新宿線東伏見駅近く線路脇に佇む鳥金は昭和37年に鶏肉屋として創業。平成元年に現在の焼き鳥屋に生まれ変わったが、タレは創業当時から継ぎ足し40年以上も使用。ご年配の常連さんはもちろん、近くの学生さんたちで毎晩賑わう。」酒場放浪記:2008/6/14初回放送-#256東伏見「居酒屋 鳥金」より。

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こなもんとハイボールが合う!:ほんま門(野方)

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西武新宿線野方駅南口方面は秋元屋・トマト餃子房・すっぴん酒場と素敵酒場がありますが今回は北口方面。本場大阪の味を楽しめる「ほんま門」こちらももちろん素敵酒場。

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真夜中のオムライス:小料理はなしのぶ(武蔵関)

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飲んだあと自宅最寄り駅に戻りゆったりとその日の酒場時間を締めたい、そんな時に訪問するお気に入りのお店。ママの優しさと美味しい手料理、地元常連さんたちと楽しい会話、ゆったり流れている時間。毎回ちょっと食べ過ぎてしまうのが問題なのですが地元の方々に愛される素敵酒場です。

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ハイレベルなやきとん屋:ひなた(板橋区大山)

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野方にある秋元屋で修業した方々が独立して開業したモツ焼き屋を称して秋元系と呼ばれる。今回のお店も秋元屋で修業したツジさんが独立開業し、今では3店舗展開している「やきとん・ひなた」。秋元屋のスタイルを継承しつつ独自のスタイルで進化した素敵酒場。

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笑顔酒が溢れる素敵酒場:やきとん・秋元屋(野方)

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酒場には「辛いお酒」「悲しいお酒」と色々あるけど一番なのは笑顔が溢れる「楽しい酒場」。今回の酒場風景写真は東京を代表する酒場の一つである秋元屋。お客さんそして店員さんお店の中には笑顔が溢れる素敵酒場です。それでは、酒場風景写真をお楽しみください。

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東京西側のホッとする名酒場:焼鳥割烹「川名」(阿佐ヶ谷)

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2013年初の酒場風景写真は阿佐ヶ谷駅北口より徒歩10分のところにある焼鳥割烹「川名」。いつも常連さんたちで賑わう東京西側の名酒場。何度か訪問しているのですが酒場風景写真に登場するのは初。焼鳥割烹と店名に付いていますが海鮮も美味しく全てリーズナブル。そして、店主を始め店員さん皆さん素敵で、思わず笑ってしまう短冊があったりと楽しみどころ満載の酒場です。(表紙は大将)

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